SBSで働く、
ママエステティシャンの
リアル。

池袋店 エステティシャン

Mai Kanda神田 麻衣(入社6年目)
池袋店 エステティシャン

子どもの発熱で休むときも、嫌な顔ひとつせず
支えてくれる仲間がいるから両立できる。
太りやすい体質だった私は過去に27kgの減量に成功したことがあります。痩せていく過程でキレイになり、自信が持てるようになりました。この経験から、ダイエットに悩む人のチカラになりたいと思ったのが、エステティシャンになったきっかけです。時短勤務の今は、17時には退社させていただいています。それ以外にも、子どもの急な発熱で早退したり、お休みをいただくことも。そんなとき、どんなに忙しくても嫌な顔ひとつせず「お店は大丈夫。お子さん、早く良くなるといいね」と優しい言葉をかけてくれる仲間には心から感謝しています。ママ友からも、「そんないい会社、なかなかないよね」って言われます。今後の目標は、エステティシャンとしてずっとキレイでいること。そんな後ろ姿を娘に見せることで、エステティシャンという仕事に憧れを持ってもらえたら、これ以上うれしいことはないですね。
錦糸町店 サブ店長

Rie Ogasawara小笠原 梨恵(入社8年目)
錦糸町店 サブ店長

結婚しても、ママになっても、
もっと学んで成長したいと思っています。
SBSの前はフェイシャルサロンで働いていたのですが、お客様の悩みはひとつではなく、肌をキレイにしたいし、ダイエットもしたいと考えているはずだと思っていました。そこで、もっと幅広い分野の施術を学ぶため、トータルサロンのSBSに入社しました。現在はチーフとして、施術の他にスタッフの教育も任されています。時短勤務中の今、時間の使い方や優先順位の付け方には気をつけていますね。結婚や出産後、フルタイムで働くことが困難になることもあると思いますが、SBSは働ける日数や時間帯など、しっかり相談に乗ってくれ、その中で働く環境をつくってくれます。実際にたくさんのスタッフがライフイベントとともに働き続けています。会社やスタッフ同士の理解や協力がなければ絶対にできないことですよね。両立は大変ですが、結婚してもママになっても、もっと学んで少しでも前に進みたい。ママ友と励ましあいながら、そんな思いを強くしています。